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こんなとこまで・・・

先日本屋へ行ったのですが。。
何気なく見ていたらこんな本が。


う~ん。理系にはオタクが多いから飛びつくだろうってコトなんだろうか?文系にはこういう本はないんだろうか?

  そういや、コレは文系に入るのか。

何が売れるか判らんモンだなぁ。。
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心がけ

今日は4月最後の日である。
GW中なので遊びに行く人など様々だろが、少し真面目な話にお付き合いを。

つい先日、日本国内では史上最悪の電車事故が起こった。
多数の死者・怪我人を出した。
謹んでお悔やみ、お見舞いを申し上げたい。

マスコミでは連日事故原因や遺族・被害者の方々の情報を流している。
それを見ていて思ったこと。

なんで、素直に謝れないのか。

いろいろな立場やなんかはあると思う。
言いたいことだってあるかもしれない。
それをさっ引いても、何故心からの謝罪や対応が出来ないのか。

これは今回のJRだけでなく、最近よく思うことでもある。
言い訳に終始する人が多いように思うのだ。
個人の権利・自由ばかりが主張されて、義務や責任がどこかへ行ってしまっているようだ。

意味もなく頭を下げる必要はないと思うが、少なくとも誰かに迷惑をかけた場合は素直に謝りたいと思う。
たとえどういう事情があろうとも、迷惑・損害を与えた場合は、まず最初に謝罪するべきだろう。

私は「ごめんなさい」「ありがとう」だけは素直に言えるようにしたいと心がけている。

紅白の楽しみ

毎年恒例の紅白歌合戦。去年誰が出てたっけ?と思った私をお許しあれ。
だってホントに「中島みゆき」しか覚えてないんだもん。
あとは…曙が這い蹲ったのって去年だよな? その程度。
何してたっけ??(゜_。)?(。_゜)?

で、今年。結構みたいと思う人たちが出てはいる。
私の一押しは「nobodyknows+」
兄ちゃんは同じく「nobodyknows+」「マツケンサンバII」
チビは多い。「nobodyknows+」「マツケンサンバII」「ORANGE RANGE」「Porno Graffitti」だって。

まぁ、最初に「nobodyknows+」を見つけてきたのはチビです。
でもその時は「ORANGE RANGE」の方が好きだと言ってた。
学祭を見に行こうといった時には「行かない」と言ってたんだ。
その頃、兄ちゃんは知らんぷり。

ところが「ココロオドル」の収録曲「オレ la 流 ~dreamin' day~」を気に入った私がアルバム「Do You Know ?」を購入。
聞き始めた途端状況は一変。
チビがはまり始め、ふと気付くと兄ちゃんまでお気に入りに入れ始めてる。。。
【“紅白の楽しみ”の続きを読む】

方言って…

関西弁に限らず、方言で文章を書くのって大変。
頭の中の言葉を活字にしようとするとうまく変換できない。

なんていうの?
外国語をカタカナで表現するのと同じ様な感じになるのだよ。

もちろん、ATOKだってそれなりにお利口さんなのだけど、微妙なニュアンスはそっぽむかれる。
とんでもない変換かましてくれたりするしね。
   ・
   ・
   ・
   ・
   ・
(▼/||| ̄▽)/ゲッ!!! そうだよ!
それをメモっておけば、次のネタになったんだ!!
=□..○_



まだ煮詰まってるらしいって事には気付かないように

『師走』についての考察

え~ちょっとお付き合いを願いますが。そないにご大層な話やあらしまへん。
世間では12月に入って「師走や」「師走や」いうて、えろう忙しそうにしてはりますなぁ。

うちは今まで「師走」ちゅうんは普段は落ち着いた先生が走ってしまうほど忙しい、っちゅうことやと思うてましたんや。
なんや違うような気がしましてな。

ちょっと検索してみましたら、フリー百科事典『ウィキペディア (Wikipedia)』はんでこないな事が書いてありました。
【12月は年末で皆忙しく、普段は走らない師匠さえも趨走(すうそう)することから「師趨(しすう)」と呼び、これが「師走(しはす)」になったとされている。師は法師(お坊さん)であるし、法師が各家で経を読むために馳せ走る「師馳月(しはせつき)」であるとする説も一般的である。】

へぇ~お寺はんでしたんかいな。ほんなら年末にお経をあげてもろてましたんやな。
どうもうちにはピンときまへんなぁ。

どっちかいうと「師」というくらいやから「お師匠はん」やと思いましたわ。
「お師匠はん」ですさかいに習い事・芸事の「お師匠はん」
お茶・お花・お習字・踊り・お三味・長唄・小唄…
普段は着物で、しっとりした感じのお師匠はんが忙しいて裾からげて走りはる様が浮かんできましたんや。

京都の祇園では13日に「事始め」というて、舞妓はんやら芸妓はんは、舞のお師匠さんの家にめいめい鏡餅を持って挨拶に行きはるそうです。言葉の由来は「御事を始める」という意味で、お正月準備をする日のことやそうです。家元はんは「おきばりやす」と言いながら、舞扇を一人ひとりに手渡しはるそうです。

そうしたら家元はんは早ようから舞扇やら掃除やらの準備せなあきまへんからなぁ。そら急がしおすやろ。
お師匠はんも走りとうなりはることもおますやろなぁ。

えろう勉強になりましたわ。
えっ?なんで急にこないな事って?
たいしたことやあらしまへん。いつものことだす。

この子(▼o・ェ・o▼)がやらんとあかん仕事と雑用の山を横目に現実逃避をしとうなってしもうて、頭がまともに働かんようになっただけどすわ。せっぱつまったら何考えるかわかりまへんさかいになぁ、この子は。。

まぁ、これからもちょこちょここういうことがあるやろけど、気ィ長う持ってお付き合い願います。

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