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windy国の総理大臣

windy国・・・それは関西という星雲の中に位置する大阪という星の中に存在する小さな小さな共和国である。

国の代表は内閣総理大臣
その他様々な大臣を兼任する。
法務大臣・外務大臣・文部科学大臣・国土交通大臣・財務大臣・経済財政政策担当大臣・・・

総理は忙しい。当然である。全てが総理の肩にかかっている。
「自分のことは自分でする。みんなのことは手伝ってね、総理。」
というwindy国においてその多忙度は目を見張るものがある。

通常の公務は当然のこと、他の閣僚の健康管理・教育・執務環境の整備・・・
やることは山ほどある。休む暇などない。
年中無休の1日16時間体制である。(5時間くらいは寝てるだろう・・・たぶん(-_-; )
えっ?残りの3時間はどこ行ったって?
そりゃぁ、ご飯食べたり、着替えたり、お風呂入ったり・・・
( ̄。 ̄)ボーーォとする時間くらいあるだろう。
それにしちゃぁ、3時間は少ない、よな?

基本的にはプライベートタイムはなし。
睡眠時間のみ、かな?

それだけ期待されてるってことで・・・とりあえず・・・
丸く治めておこう。


          To be continued

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----------このStoryは Never ending story である。---------
-------windyの気まぐれで作られたパラレルワールドである。----
--どこかに似たような人間がいたとしても似ているだけである。--
---------windyの気が向けば、続きが読めるだろう・・・--------
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2002/11/27(水)
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闇オフレポ

え~本来はクロオフ(クロワッサンが関西へ来るならそれに合わせておしゃべりしようオフ)なのですが、今回は平日ということもあって、勤め人は総キャンセル。
んで、クロワッサン(通称 クロ)さんとみいのら(通称 みい)さんにオイラを加えた3人でこっそり闇オフとなったのです。

今回のルートは難波で集合。が!ここで予定通りというかなんというか。。。
難波の新歌舞伎座前で待ち合わせたのだが、ココは難波集合の時にはお馴染みの場所。地下からの上がり口も目の前にあるので間違うはずがない!のだが…
クロさんは問題なく合流。
みいさん…違うところを上がったらしい。。。(^o^; )
丁度その前にクロさんと「みいさんのことだから、別方向から現れる可能性が大!」と言っていたところだったので、ナイス!だった。柱|-^)v

んで、戎橋筋から道頓堀へ歩き、道頓堀極楽商店街へ。そこで、どて焼きだの串カツだのたこ焼きだのを食べる。
道頓堀極楽歌劇団によるミュージカルを観る。大阪独特のお笑いあり、宙づりありで面白かった。

そこから千日前筋へまわって「法善寺横町」へ。
水掛不動に水をかけた後、吉本笑店街へ入る。
あっちうろうろ、こっちうろうろしたあげく、今度は天王寺へ。

入ったのは、異次元美食空間 ザ・ロックアップ あべの店
このお店、席が監獄風になっていて、客を中途半端に囚人扱いしてくれる。
なぜ中途半端かというと、初めての客には手錠をかけて席まで誘導。にもかかわらず、「足下の段差にお気をつけ下さい」とかって気を遣ってくれるの。
入った時は入所、帰る時は出所。「ご出所おめでとうございます」って言われちゃったよ。

その後少し、お茶して解散。

今回は遊ぶ時間も多かったし、集合時間も午後からだったから、あっという間に時間が過ぎた感じだ。相変わらず、しゃべってるのは楽しいねぇ。。



ストレス解消に最高!


9月の末か10月あたりにまたオフを開こうかとこっそり算段してるけどね。
(o^^o)ふふっ♪

声って大事ね。

え~遅くなったのですが、お盆前にゲド戦記を観てきたのです。
色々と言われているようなので、観る時も悩んだのですが、おチビ達が観たいというので…

んで、感想。
う~ん。まぁ、おチビは「面白かった。もう一回観に行こうかな。」などと申しておりまして…オイラとしては言われている程ではなかったかな、という感じかな。

確かにね、原作は結構長いものでしょ?だとすると、それをまとめるだけでも結構大変な作業で、尚かつメッセージも入れようとすると…とっちらかってもある程度は仕方がないかと。

映像的なものはよく分からないからパス。
あえて言うとすれば…ふむ。「千と千尋」ほど色鮮やかな訳ではなく、初期作品のように淡いという感じでもなく。。。ちゅ~とはんぱやなぁ~と。>関西人しか判らんじゃないか。

オイラが一番気になったのは「声」。
アレンの岡田准一:この人は可もなく不可もなく。キャラとしては頼りない力の入らん声なので良かったんじゃないかと。

ウサギの香川照之:この人面白かった。キャラだけでなく声も。本人の顔が浮かんでこなかった。溶け込んでたね。

そういう意味では他の役の人も結構良かったと思うの。

問題は…
ハイタカ(ゲド)の菅原文太:えとね、えとね。。。この人って普段台詞少ない役が多かったんだよねぇ。ってことで、改めて気付いた。演技下手?
声質は良かったと思う。役柄に合ってた。渋くて低い声。それだけ!

一番頭抱えたのは、
テルーの手嶌葵:コマーシャルとかの声を聞いて「あれっ?」を思ってた。こういう演技なのか。それとも、マジなのか。。
映画を観て判明。演技下手! 棒読み。声質はいいと思うんだけど。でもオイラはこの声を聞いた時、台詞は感情を込めていない時の「もののけ姫」、唄は薬師丸ひろ子 or 原田知世だと。
無感情・無表情・棒読み il||li _| ̄|○ il||li

反面、後半で
クモの田中裕子が活躍し始めると俄然面白くなる。
ヤ、この人の声はいいよ。ウサギと同じでね、顔が浮かばずにキャラに入り込めた。
この人のお陰で後半が面白くなったと言っても過言じゃないと思う。

ただ、もう一回見たいかと聞かれれば…

前半飛ばしていい?って聞きたくなるので、

DVDが出てからにします。

笑って…

え~最近(いつも?)サボり気味のwindyです。
みなさん、お元気ですかぁ~

まぁ、8月も18日ってコトでお盆休みが終わったけど2日行けばまた休みで、ラッキーって人やそもそも「盆休みって何?」って人、はたまた21日まで休みだもんね。っていう脳天気な人、それぞれ暑・暑状態で過ごしてらっしゃるかと思います。

あのね、今日はオイラは歯医者へ行ってきたわけです。
結局、奥歯の神経を抜いてきた(削り取ってきた?)のです。
んでね。当然そのままやると悶絶するわけで、麻酔をかけるんだが、歯茎の部分に注入することになるのね。
と・・・この注射が痛い!

神経削るより痛い!>当然だ。麻酔効いてるし。

でもさ、この麻酔って個人差があるじゃない。
んで、医者の方には効いてるかどうかは本人に聞かないと判らない。

で・・・麻酔を入れてしばらく待って、神経をチューン


うがっ!


「あ~まだ効いてなかったか。もうちょっと待とうか。」
▼oTェTo▼:「あい」
「もう1本打っとこうか。」


チューン
▼*・ェ・*▼:「ほっ、今度は痛くない。。」

・・・・・・
チューン

うがっ!


「あ~今度は神経に直接打っとくかな。」
▼oTェTo▼:「ふぁい」


ってことで、まぁ、無事に処置は終わったですが。
夜になっても鈍い痛みは残ってるし、どうやら熱を持ったみたいで現在微熱状態。37度ジャスト!


しっかしさぁ。
神経削るのに痛くないように打つ麻酔の注射が痛いってどうよ?


笑って済ませるレベルじゃないです。


半べそかいた犬一匹

下手すっと痛みは2~3日続くそうな。。

清水ジャンプ

清水寺舞台
昨夜は琵琶湖畔に宿泊したはずが、現在京都清水寺。
( ̄▽ ̄;)

言い訳

昨日、「ゲド戦記」を観に行ったので感想文を書こうと思ったんだけど…
ここ一週間ほど歯が痛くて痛くて。▼oTェTo▼
最初は冷たいモノが凍みるだけだったの。
それが一昨日あたりから何もないのにシクシクとし始めた。

盆明けまで我慢しようと思ってたけど我慢出来ない。
明日、歯医者へ行ってきます。il||li _| ̄|○ il||li

windy国のタブー

windy国・・・それは関西という星雲の中に位置する大阪という星の中に存在する小さな小さな共和国である。

この国にはタブーが存在する。
外交交渉上、またこの国で生活するうえで、決して突っ込んではいけない、禁止事項である。


1.大臣と事務次官のどちらが力が強いかなどは、決して追究してはならない。
  自分の身がかわいければ、である。

2.「影の支配者」の機嫌を損ねてはならない。
  一度機嫌を損ねると2時間は雷雨に見舞われる。
  反対に構いすぎるのも精神衛生上良くない模様である。

3.芸能担当大臣の「をやぢギャグ」には即座に反応すべし。
  吹き荒れるブリザードに負けていては交渉は決裂する。
  ただし、真冬の場合は凍死する危険があるので、うまく避ける技術を要する。

4.windy国に攻撃してはならない。
  専守防衛を基本としている反動で、攻撃されれば気分良く反撃に転ずる。
  防衛庁長官の辞書に「容赦」という文字はない。
  総理大臣もしくは官房長官の停止命令が出ない限り、攻撃は続くと心得よ。

その他、この国には様々な謎やタブーが存在する模様である。
まだまだ、謎の多い国であり、いつ明らかになるのかも謎である。


          To be continued

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----------このStoryは Never ending story である。---------
-------windyの気まぐれで作られたパラレルワールドである。----
--どこかに似たような人間がいたとしても似ているだけである。--
---------windyの気が向けば、続きが読めるだろう・・・--------
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2002/11/13(水)

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