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おチビの苦悩

コソコソと親父の所へ行って訴えた。

「なぁなぁ、どうしょう、おとん。最近ボケてもおかんが

突っ込んでくれへんねん

ボケ殺しはお兄の専売特許やのに」


「おとん」と「おかん」は突っ込み担当らしい。


どうやら、学校でもスルーされるらしい。( -。-) =3
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悩みどころ

(ー'`ー;) ウーン 今欲しいもの。

コレか            コレ
   

ホントはコレも欲しい。


WIFI接続もやってみたいし。。。



どこかにお金、余ってません?

windy国の防衛長官

windy国・・・それは関西という星雲の中に位置する大阪という星の中に存在する小さな小さな共和国である。

今回の情報は防衛庁長官
一応、外交官も兼任している彼女は、専守防衛を貫こうと努力している。
毎日、朝・昼・夕・晩と1日4回の見回りは欠かさない。
不審者には必ず尋問をし、威嚇する。
基本的には攻撃されないと反撃はせず、威嚇のみである。
ただし誘惑には弱く、褒め殺し・賄賂(特にビーフジャーキー)に弱い。
懐柔され易いので、極秘に潜入する場合には賄賂持参は常識である。

味方との認識を確定するまではひたすら威嚇を続けるが、
一旦、味方であると認識すれば、接待係として愛想を振りまく。

性格的には優しく人なつこい為、ハグをしてくれる人は大好きである。
もっとも、防衛庁長官に対してハグしようなんて怖いもの知らずの人間は少なく、
少々(?)欲求不満気味である。

時々威嚇しているのか、ヤケになってハグを要求しているのか判らないときがあるが、
まっすぐ起立しているときは「威嚇」、首が横に寝ているときは「ハグ要求」である。

理解言語が少なく、意思疎通は表情・仕草に委ねられる。
慣れれば非常にわかりやすい奴である。
問題は…慣れるまでに相当な時間、もしくは勇気が必要かもしれないことである。

          To be continued

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----------このStoryは Never ending story である。---------
-------windyの気まぐれで作られたパラレルワールドである。----
--どこかに似たような人間がいたとしても似ているだけである。--
---------windyの気が向けば、続きが読めるだろう・・・--------
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2003/04/26(土)

シーズン到来

今年は16&17日が岸和田・春木地区のだんじり祭りのようです。
岸和田だんじり祭参照
これから約1ヶ月の間は大阪南部で地車がかっ飛びます。
それも今年は百舌鳥八幡神社の布団太鼓を始めご近所さんの鳳地区など岸和田の山手地区まで、10月7&8日をピークに試験曳きも含めて土日毎に地車がかっ飛んでるんじゃないかと思うくらいになります。

当然、夕方6時頃から9時頃までは地車囃子の練習に余念なく、ピーヒャラ・ドンドン・コンコンチキチンと賑やかです。
その上、昼間は裏から保育園や高校から運動会の練習の声が・・・
特に保育園はねぇ。。。。鼓笛隊とか、先生のはりきった声も・・・

昼も夜も賑やかな我が家周辺。
夜中まで窓全開で地車囃子のCDかけた車が信号待ちで家の前で停車!

なんか恨みでも?

windy国の芸能担当大臣

windy国・・・それは関西という星雲の中に位置する大阪という星の中に存在する小さな小さな共和国である。


芸能担当大臣・・・またの名を「宴会部長」と呼ばれる。
お調子者で明るいことこの上なし。
誰とでもどこででもすぐ仲良し。
お気楽能天気な憎めない奴である。

問題は「をやぢギャグ」
そのキャラクターから「ジャニーズ系」と言われながら
あまりに寒いギャグ旋風を撒き散らす為に
遠巻きに見学されてしまう。

最近、執務室では業務に支障が出るために無視される事が多く、
他国へ侵略し、被害を増大させている模様である。

被害の状況は、
「聴力減退」「思考回路停止」「寒気増大」「遭難」などであり、
対応としてはひたすら前フリはしない、
吹き荒れる前に避難することに尽きる。
間違っても、ブリザード後の雪崩に巻き込まれて遭難する事のないように注意しなければならない。

このブリザードさえうまく避ける事が出来れば、
暖かで穏やかな日々を手に入れる事が出来るだろう。


          To be continued

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----------このStoryは Never ending story である。---------
-------windyの気まぐれで作られたパラレルワールドである。----
--どこかに似たような人間がいたとしても似ているだけである。--
---------windyの気が向けば、続きが読めるだろう・・・--------
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2003/1/19(日)

きのこのこのこ げんきなこ

昨日は何もなかったのよねぇ。
んで、今日の午後、何気なく庭を見たらコレがあった。



遠目で横から見ると、卵が落ちてるように見えてねぇ。
相方呼んでみると「キノコじゃないのか?」と。

外へ出て近くまで行くと・・・



傘は白で柄の部分が茶色いのよねぇ。
何キノコだか分かんないけど、大丈夫だよね。
裏で放し飼いのお嬢さんがいらっしゃるけど・・・


喰うなよ!



頼むから!!(T_T)

なんともはや・・・


「デスノート」作者を逮捕って、あぁ~た。

思わず、「デスノート」を作ったから逮捕かと思った。。。閻魔かよ。
んでもさぁ。「ライト」点けてなくて職質されて発覚って・・・
「リューク」憑けてれば良かったのか。

誰かが何か企んだのか?

秋の映画の宣伝には早いぞ?

windy国の影の支配者

windy国・・・それは関西という星雲の中に位置する大阪という星の中に存在する小さな小さな共和国である。

今日は影の支配者の話。
表立っての役職はなし。
お気楽極楽能天気。我が道を行く。

なぜ影の支配者なのか…それはひとえにこの人物の影響力による。
この国に対する影響力といったら…国の方針でさえ変えてしまう。
行事予定などもこの人物を中心に組まれる。

機嫌を損ねれば、2時間は嵐に見舞われる。
その為、密かに根回し・誘導は欠かせない。
うまく乗せれば絶好調で突っ走る。
いかにうまく誘導するかが各閣僚の腕の見せ所である。

なにしろ、この国の運命がかかっているのだから。
閣僚は必死である。
この国を訪れるものもよく分かっていて、
まずこの人物にご機嫌伺いをする。

最近ストレスが溜まり気味だったので、
総理は芸能担当大臣をお供につけ、
某魔法使い映画へ連れ出した。

無事ご機嫌上昇。
ホッと一息をつく閣僚であった。
次のご機嫌伺いは…クリスマスか。。。
2月の重要行事が終るまでストレス発散行事は続く。


          To be continued

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----------このStoryは Never ending story である。---------
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2002/12/12(木)

windy国の官房長官

windy国・・・それは関西という星雲の中に位置する大阪という星の中に存在する小さな小さな共和国である。

今日の話は、内閣官房長官
他の役職を兼任する。
厚生労働大臣・環境大臣・国家公安委員会委員長・・・
他には法務大臣・外務大臣・文部科学大臣・財務大臣などの事務次官。
もちろん、TPOに合わせて変身する。

基本的に官房長官はいい加減である。
適度・適当・なんとなく・それなりに。。。

総理大臣が猪突猛進型で(ホントに猪さんだ)
「おいらが大将!」型なので、官房長官はお気楽な性格になった。
なにせ、突っ走ってる時は何も聴かん総理なので、
壁にぶち当たってから、「それ見たことか」とせせら笑うようになったのだ。
それはそれで性格悪い

総理が突っ走ってる間に対策を練っておいて、
壁にぶち当ってから実行に移す。
事前に根回しが済んでいるので、
総理が動く時には「いってらっしゃい」と悪魔の微笑み。Ψ(`▽エ)Ψケケケ♪

それでも、総理は総理なので最終決定権は総理にある。
いかに根回しをし、思う結果へ導くかが官房長官の腕の見せ所と言えよう。

総理は「おいらが大将!」と思い、
長官は( ̄ー ̄)ニヤリ

それゆえこの国において、総理大臣と官房長官の力関係を追究する事は
タブーとされているのである。



          To be continued

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2002/12/7(土)

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