スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

windy国のタブー

windy国・・・それは関西という星雲の中に位置する大阪という星の中に存在する小さな小さな共和国である。

この国にはタブーが存在する。
外交交渉上、またこの国で生活するうえで、決して突っ込んではいけない、禁止事項である。


1.大臣と事務次官のどちらが力が強いかなどは、決して追究してはならない。
  自分の身がかわいければ、である。

2.「影の支配者」の機嫌を損ねてはならない。
  一度機嫌を損ねると2時間は雷雨に見舞われる。
  反対に構いすぎるのも精神衛生上良くない模様である。

3.芸能担当大臣の「をやぢギャグ」には即座に反応すべし。
  吹き荒れるブリザードに負けていては交渉は決裂する。
  ただし、真冬の場合は凍死する危険があるので、うまく避ける技術を要する。

4.windy国に攻撃してはならない。
  専守防衛を基本としている反動で、攻撃されれば気分良く反撃に転ずる。
  防衛庁長官の辞書に「容赦」という文字はない。
  総理大臣もしくは官房長官の停止命令が出ない限り、攻撃は続くと心得よ。

その他、この国には様々な謎やタブーが存在する模様である。
まだまだ、謎の多い国であり、いつ明らかになるのかも謎である。


          To be continued

------------------------------------------------------------
----------このStoryは Never ending story である。---------
-------windyの気まぐれで作られたパラレルワールドである。----
--どこかに似たような人間がいたとしても似ているだけである。--
---------windyの気が向けば、続きが読めるだろう・・・--------
------------------------------------------------------------


2002/11/13(水)
スポンサーサイト

コメント


コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:
http://china.blog2.fc2.com/tb.php/83-c9616a4e

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。