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windy国の影の支配者

windy国・・・それは関西という星雲の中に位置する大阪という星の中に存在する小さな小さな共和国である。

今日は影の支配者の話。
表立っての役職はなし。
お気楽極楽能天気。我が道を行く。

なぜ影の支配者なのか…それはひとえにこの人物の影響力による。
この国に対する影響力といったら…国の方針でさえ変えてしまう。
行事予定などもこの人物を中心に組まれる。

機嫌を損ねれば、2時間は嵐に見舞われる。
その為、密かに根回し・誘導は欠かせない。
うまく乗せれば絶好調で突っ走る。
いかにうまく誘導するかが各閣僚の腕の見せ所である。

なにしろ、この国の運命がかかっているのだから。
閣僚は必死である。
この国を訪れるものもよく分かっていて、
まずこの人物にご機嫌伺いをする。

最近ストレスが溜まり気味だったので、
総理は芸能担当大臣をお供につけ、
某魔法使い映画へ連れ出した。

無事ご機嫌上昇。
ホッと一息をつく閣僚であった。
次のご機嫌伺いは…クリスマスか。。。
2月の重要行事が終るまでストレス発散行事は続く。


          To be continued

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----------このStoryは Never ending story である。---------
-------windyの気まぐれで作られたパラレルワールドである。----
--どこかに似たような人間がいたとしても似ているだけである。--
---------windyの気が向けば、続きが読めるだろう・・・--------
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2002/12/12(木)
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